<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:admin="http://webns.net/mvcb/"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
>

<channel rdf:about="http://keio-tennis.seesaa.net/">
<title>慶應義塾體育會庭球部</title>
<link>http://keio-tennis.seesaa.net/</link>
<description>慶應義塾體育會庭球部</description>
<dc:language>ja</dc:language>
<admin:errorReportsTo rdf:resource="mailto:info@seesaa.jp" />
<admin:generatorAgent rdf:resource="http://blog.seesaa.jp/" />
<items>
<rdf:Seq>
<rdf:li rdf:resource="http://keio-tennis.seesaa.net/article/71286546.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keio-tennis.seesaa.net/article/71033500.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70586010.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70250475.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70248010.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70246752.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70245652.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70244523.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70042409.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70024925.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70021447.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70020413.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70019267.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keio-tennis.seesaa.net/article/69027763.html" />
<rdf:li rdf:resource="http://keio-tennis.seesaa.net/article/68940287.html" />
</rdf:Seq>
</items>
</channel>

<item rdf:about="http://keio-tennis.seesaa.net/article/71286546.html">
<title>インタビュー第４弾！</title>
<link>http://keio-tennis.seesaa.net/article/71286546.html</link>
<description>こんばんわ。 大学３年の伊東です。まだまだ広報の仕事は終わりません！今回は鈴木選手の準優勝インタビューをアップしたいと思います！是非、ご覧下さい！</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>慶應義塾體育會庭球部</dc:creator>
<dc:date>2007-12-06T18:27:24+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
こんばんわ。　大学３年の伊東です。<br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">まだまだ広報の仕事は終わりません！</span></span></strong><br /><br />今回は<strong><span style="color:#00FFFF;">鈴木選手の準優勝インタビュー</span></strong>をアップしたいと思います！<br /><br />是非、ご覧下さい！<br /><br /><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7o50wmZinFM&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/7o50wmZinFM&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://keio-tennis.seesaa.net/article/71033500.html">
<title>プラクティスコート担当より</title>
<link>http://keio-tennis.seesaa.net/article/71033500.html</link>
<description>非常に長く感じた第一回KEIO チャレンジャーも無事全日程を終了しました。   長い長いまむし谷の階段を通ってわざわざ大会を観戦に来て下さった方、大会期間中このホームページをごらんになって下さっていた方、本当にありがとうございました。 僕らプラクティスコート担当の和田・喜多・富田・松本の４人は、プラクティスコートの管理・予約の受付・ボールの受け渡しと回収などを行ってきました。この仕事を行っていて一番印象的だったのは、大会に参加している選手の人達は、本当によく練習するし、また一...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>慶應義塾體育會庭球部</dc:creator>
<dc:date>2007-12-05T09:47:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
非常に長く感じた第一回KEIO チャレンジャーも無事全日程を終了しました。<br /><br />　　　<a href="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0755.JPG" target="_blank"><img src="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0755-thumbnail2.JPG" width="150" height="112" border="0" align="" alt="DSCF0755.JPG" /></a><br /><br />長い長いまむし谷の階段を通ってわざわざ大会を観戦に来て下さった方、<br /><br />大会期間中このホームページをごらんになって下さっていた方、<br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">本当にありがとうございました。</span></span></strong><br /><br /> <br /><br />僕らプラクティスコート担当の<strong><span style="color:#00FFFF;">和田・喜多・富田・松本</span></strong>の４人は、<br /><br />プラクティスコートの管理・予約の受付・ボールの受け渡しと回収などを行ってきました。<br /><br />この仕事を行っていて一番印象的だったのは、大会に参加している選手の人達は、<br /><br />本当によく練習するし、また一つ一つの練習に本当に集中して取り組んでいるという事です。<br /><br />KEIOチャレンジャーにエントリーしていた各国の選手達は、みな 19、 20、21 歳ととても若く、<br /><br />その練習からは<strong><span style="color:#FF0000;">「絶対にこのチャレンジャーレベルから這い上がってやる」</span></strong><br /><br />という気持ちが伝わってきました。<br /><br /> <br /><br />また、喜多・富田・松本の３人は大会期間中ヒッティングパートナーとして、<br /><br />多くの大会参加選手の方と練習することができ、とても良い経験になりました。<br /><br />大学生の練習相手になって下さった選手の方々、本当にありがとうございました。<br /><br /> <br /><br />僕自身は、現在大学４年生なのでもう来年以降はKEIO チャレンジャーに関わる事はできませんが、<br /><br />来年は観客として第二回KEIO チャレンジャーを楽しみたいと思います。<br /><br />第二回KEIO チャレンジャーは絶対、今年より更に面白くてエキサイティングな大会になると思うので、<br /><br />是非、また日吉のまむし谷まで足を運んで下さい！！！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70586010.html">
<title>選手窓口より</title>
<link>http://keio-tennis.seesaa.net/article/70586010.html</link>
<description>こんばんは、選手窓口担当の小酒井です。       皆さん、チャレンジャー大会お疲れ様でした。また、大会期間中に選手への暖かい歓声を送って頂きました観客の皆様、寒い中本当に有難うございました。そして何より、素晴らしいプレーで大会を盛り上げてくださった選手の皆さんがいなければ、このような形で大会を終えることが出来なかったと思います。心より感謝申し上げます。 そして大会中は天気にも恵まれ、運営側としては大変ありがたいものでした…！ 選手窓口係は今回、大会前には選手への案内資料の作...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>慶應義塾體育會庭球部</dc:creator>
<dc:date>2007-12-02T23:53:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
こんばんは、選手窓口担当の小酒井です。<br /> <br />　　　　　　<a href="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0753.JPG" target="_blank"><img src="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0753-thumbnail2.JPG" width="150" height="112" border="0" align="" alt="DSCF0753.JPG" /></a><br /><br />皆さん、チャレンジャー大会お疲れ様でした。<br />また、大会期間中に選手への<br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">暖かい歓声を送って頂きました観客の皆様、<br /><br />寒い中本当に有難うございました</span></span></strong>。<br /><br />そして何より、素晴らしいプレーで大会を盛り上げてくださった選手の皆さんがいなければ、このような形で大会を終えることが出来なかったと思います。<br />心より感謝申し上げます。<br /> <br />そして大会中は天気にも恵まれ、運営側としては大変ありがたいものでした…！<br /> <br />選手窓口係は今回、大会前には選手への案内資料の作成や招聘書の作成、ホテルの手配のお手伝いや選手からの問い合わせへの対応などを行いました。初めての試みということもあり、大会前はイメージが沸かなかったので、それぞれの役割の人はどのように仕事を進めればいいのか、非常に難しかった のではないかと思います。大会や選手がどういったことを求めているのかを判断するのに苦労しました。<br /> <br />大会が始まれば、あとはひたすら<strong><span style="color:#00FF00;">「選手が快適に過ごせるように」</span></strong>ということを頭に入れてそれをやっていくのみでした。内容としては選手用のピザ・飲み物の準備、タオルの貸し出し、選手のウエアの洗濯を受け付けて実際に洗濯をしに行く、などです。その他選手から何か要望があればあれば、出来るだけそれに応えるようにしました。<br /> <br />選手は色々な国から、勝つために来ています。そういった中で、様々な要求や質問がありました。<br /> <br />１つは、「肉の入っていないピザを用意してくれ」というものです。ピザは数種類をラウンジに用意していたのですが、チキン、ベーコンなどがどのピザにも含まれておりました。すると、宗教的な理由で肉を食べないイスラエルの選手が「このままでは食べられない」ということを言ってきたのです。<br />それ以降は毎回必ず、昼の際にチーズだけのピザを2枚ほど用意していましたが、文化の違いを感じた瞬間でした…。<br /> <br />もう1つ面白いことがありました。それは今大会で優勝したセラ選手と、そのコーチです。2人は窓口に来るなり、「ラウンジに置いてあるパソコンが欲しいんだが、いくらするんだ？」と尋ねてきました。<br />選手ラウンジには選手がインターネットを使用できるように、パソコンを3台設置しています。そのパソコンは大学からこの大会中のみ借りていたのですが、セラ選手とコーチがそれを気に入った様子で、メーカーがどこなのか、どこに行けば買えるのかなど、かなり細かい質問までされました。<br /> <br />選手窓口は試合の進行や選手の要求によって迅速な対応が求められた為、大会が始まってからは常に慌しかったのですが、選手のコート外での素顔を目の当たりにする事が出来る貴重な機会でした。<br /> <br />そして、私自身が選手を見て特に強く感じたのは、<strong><span style="color:#FF0000;">ATPツアーがとても厳しい世界</span></strong>だということです。自分と年齢が同じくらいだったり、年下の海外の選手がわざわなこんな所にまで来て、<strong><span style="color:#00FF00;">世界ランキングを上げるために結果を残そうと必死に戦っている姿 </span></strong>を目の当たりにし、本当にハングリーだなと思いました。どんなにいい試合をしても、勝たなければランキングは上がりませんし、ランキングが上がらなければ周囲の評価も賞金も上がりません。そのプレッシャーの中で戦うのは本当に凄いと思いますし、勝つことが本当に厳しいことなのだろうと感じました。<br /> <br />私はこれで部を引退しますが、最後に「テニスの国際大会の運営に携わる」という、やりたくても出来るものではない貴重な体験をさせて頂いた自分は本当に幸せだったと思いますし、その機会を与えてくださった大会ディレクターの坂井監督、アシスタントディレクターの久保助監督をはじめ、ご協力頂きました庭球部の先輩方に本当に感謝したいと思います。有難うございました。<br /> <br />そして<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">同じ選手窓口で仕事を共有したみんな、本当に有難う！</span></span></strong><br /><br />後輩は来年、更に良いチャレンジャー大会を運営できるように今回の経験を活かしてもらいたいと思います！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70250475.html">
<title>広報のお仕事。</title>
<link>http://keio-tennis.seesaa.net/article/70250475.html</link>
<description>広報担当、大学３年の伊東です。       みなさん、おつかれさまでした！慶應チャレンジャーが大成功に終わり、本当に良かったです。この大会を通じて、世界のテニスを生で感じられたこと、大会運営を難しさや苦労を体感できたこと、部員同士の絆を深められたことは何よりも大きなものでした。このような機会を提供してくださった監督や助監督をはじめとするOBの方々、そして、慶應チャレンジャーをコート上で盛り上げてくださった選手の方々、スタンドから盛り上げてくださった観客の方々にはとても感謝して...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>慶應義塾體育會庭球部</dc:creator>
<dc:date>2007-12-01T01:19:55+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
広報担当、大学３年の伊東です。<br /><br /><a href="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0763.JPG" target="_blank"><img src="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0763-thumbnail2.JPG" width="150" height="112" border="0" align="" alt="DSCF0763.JPG" /></a>       <a href="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0751.JPG" target="_blank"><img src="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0751-thumbnail2.JPG" width="150" height="112" border="0" align="" alt="DSCF0751.JPG" /></a><br /><br />みなさん、おつかれさまでした！<br /><br />慶應チャレンジャーが大成功に終わり、本当に良かったです。<br />この大会を通じて、<strong><span style="color:#FF0000;">世界のテニスを生で感じられたこと、大会運営を難しさや苦労を体感できたこと、部員同士の絆を深められたこと</span></strong>は何よりも大きなものでした。<br /><br />このような機会を提供してくださった監督や助監督をはじめとするOBの方々、そして、慶應チャレンジャーをコート上で盛り上げてくださった選手の方々、スタンドから盛り上げてくださった観客の方々にはとても<strong><span style="color:#FF0000;">感謝しています</span></strong>。<br /><br />僕は今大会期間中、広報班としてずっと活動していました。<br />広報班が行った仕事としては、<strong><span style="color:#00FFFF;">ブログを更新したり、ホームページを更新したり、選手にインタビューしたり、カメラで撮った写真をギャラリーに載せたり、試合のビデオを撮って選手に提供したり、チラシを配ったり</span></strong>等々ほかにもたくさんありますが、このような仕事をしていました。<br />なかでも特に大変だったのは、インタビュー映像を編集する作業でした。<br />ブログをご覧になった人はご存知だと思いますが、実はこの５分程度のインタビューを編集するのに膨大な時間と手間がかかるのです。<br />広報班は大会期間中、毎日夜遅くまで（というかほとんど朝まで）この作業に追われ、<br /><br />強烈な<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#999999;">睡魔</span></span></strong>と戦いながら過ごしていました。<br /><br />本当に、本当に大変な広報班でしたが、その励みになったのはブログ上に自分たちの手作りの<strong><span style="color:#FF0000;">インタビューが載ったときの喜び</span></strong>や、<strong><span style="color:#FF0000;">ブログランキングが急上昇していく様子</span></strong>、ブログを通じて観客や審判の方などの大会関係者から<br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">「感動しました」「ありがとうございました」</span></span></strong><br /><br />といった<strong><span style="color:#FF0000;">数多くの感謝の声</span></strong>があったからです。<br /><br />広報班を一言で言うと、<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#00FF00;">「本当に大変だけど本当に楽しい」</span></span></strong>ものでした。<br /><br />　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0741.JPG" target="_blank"><img src="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0741-thumbnail2.JPG" width="150" height="112" border="0" align="" alt="DSCF0741.JPG" /></a>　<br /><br /><br />最後に、この熱い9日間を最高のチームワークで過ごした<br /><strong><span style="color:#FF0000;">「team広報」</span></strong>を紹介したいと思います。<br /><br />「広報のキャプテン」伊東学<br />「広報のエース」　　久岡和彦<br />「パンフレット職人」越澤三郎<br />「ブログの番人」　　柏木祐介<br />「蝮のカメラ小僧」　小野加寿也<br />「ミス・チラシ」　　藤原舞　<br />「三脚の女王」　　　伊藤綾香<br />「ビデオ管理人」　　須賀悠　　　　　　　　　　　　　　　　計８名
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70248010.html">
<title>全体統括より</title>
<link>http://keio-tennis.seesaa.net/article/70248010.html</link>
<description>こんにちは、本年度主将を務めさせていただきます、大学新4年、松尾大輔です。                    ようやく自分にもブログの出番が回ってまいりました！（大会は終わってしまいましたが）熱いプレーを繰り広げてくださった選手、それを連日見に来てくださった観客の皆様のおかげで、第一回目の慶應チャレンジャーは大盛況のまま閉幕を迎えることが出来ました。本当にありがとうございました！！今大会中、僕はグッズ販売チームのチーフをしておりましたが、それと同時に、一応学生スタッフのま...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>慶應義塾體育會庭球部</dc:creator>
<dc:date>2007-12-01T01:00:11+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
こんにちは、本年度主将を務めさせていただきます、大学新4年、松尾大輔です。<br /><br />                    <a href="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSC01330.JPG" target="_blank"><img src="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSC01330-thumbnail2.JPG" width="150" height="100" border="0" align="" alt="DSC01330.JPG" /></a><br /><br />ようやく自分にもブログの出番が回ってまいりました！（大会は終わってしまいましたが）<br />熱いプレーを繰り広げてくださった選手、それを連日見に来てくださった観客の皆様のおかげで、第一回目の慶應チャレンジャーは大盛況のまま閉幕を迎えることが出来ました。本当にありがとうございました！！<br /><br />今大会中、僕はグッズ販売チームのチーフをしておりましたが、それと同時に、一応学生スタッフのまとめ役、のようなことをしていました。仕事としては、全体を見ていること、トラブルの種を早期発見すること、人員を配置することなどです。<br />今回は、全体を見ていて、僕なりに分かったことなどを書いてみようと思います。（自分たちの話になってしまうことをお許しください）<br /><br />一番感じたことは、<strong><span style="color:#FF0000;">「一人でできることなど本当に僅かだ！」</span></strong>ということです。<br />今回のチャレンジャー、僕たちは線審、ボーラーをやると同時に、約１０部門にわかれて仕事をしていました。どんな部門があるかは、過去のブログを読んでいただければ分かると思います。<br />今回のチャレンジャー大会の成功（完璧だとは思っておりませんが）は、これらの部門が、みな必死に頑張った結果だと思います！<br />どこか一つでも手を抜いたところがあれば、そこから穴が拡がって、トラブルが続出していたことでしょう。<br />でも、みんな必死に準備しましたし、トラブルも、大きくなる前に自分たちで消し止めてくれました。<br /><br />予選前夜10時ごろにドローが出てから、徹夜で巨大掲示板を完成させた試合進行チーム、寝ないで選手へのインタビューを編集した広報チーム、ベジタリアンの選手のために「肉の入ってないピザを作ってくれ！」とピザ屋と交渉する人、特技の英語を活かしてスーパーバイザーと連絡を取り合ったり、外国人選手にインタビューする人、地面のひび割れから流れる下水を食い止める人、地味に駐車場を管理している人、ほぼ全日程で線審をやってくれた人（最後のほうはプロでした）、プロ相手に戦ったプレイヤーたち・・・まだまだ書ききれないですが、スポットライトを浴びないところでみな駆けずり回っていました。<br /><br />この経験を今後の庭球部に活かさない手はないと思います！<br />今回、全員が「チャレンジャーを成功させたい」という想いで結集したように、次は<br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">「日本一のチームになる！」「一部にあがる！」</span></span></strong><br /><br />という想いで全員が結集するときです。<br /><br />欠けて良い奴はいません。ボーっとしていて良い奴もいません。目立とうが、目立つまいが、意味があろうが、無さそうに見えようが、やることをやっていくだけです！<br /><br />最後に、この蝮谷で国際大会を開こうと考えた坂井監督（2年前からだそうです！）<br />、すべてを把握し、凄まじい馬力で学生を導いてくださった久保助監督、備品・広報関係でアドバイスをいただいた松川さん、グッズ関連でアドバイスをいただいた塚原さん、その他大勢の関係者の皆様、<br />そして、今大会に参加してくださったプレイヤーの皆様、<br />そして、蝮谷に足を運んでくださった観客の皆様<br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">本当にありがとうございました！！！</span></span></strong><br /><br />まだまだ至らない部分も多かったと思いますが、来年も慶應チャレンジャーは開催される予定です！！<br />ぜひ、来年もお会いしましょう！！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70246752.html">
<title>イベント係より</title>
<link>http://keio-tennis.seesaa.net/article/70246752.html</link>
<description>                今大会は大会開催初年度としては大変質の高いものができたと思います。しかし、イベント担当としては反省点の多い大会だったことも事実です。イベント担当の仕事のメインであるテニスクリニックの詳細な部分についての打ち合わせが甘く、当日混乱してしまいました。また、フード販売では最終日こそ完売できたものの、23日と24日に関しては大量の売れ残りを作ってしまいました。 来年は今年の反省を生かし、当日混乱することなく参加者の皆様に存分にテニスを楽しんで頂けるテニ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>慶應義塾體育會庭球部</dc:creator>
<dc:date>2007-12-01T00:48:25+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
<br />                <a href="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0758.JPG" target="_blank"><img src="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0758-thumbnail2.JPG" width="150" height="112" border="0" align="" alt="DSCF0758.JPG" /></a><br /><br />今大会は大会開催初年度としては大変質の高いものができたと思います。<br />しかし、イベント担当としては反省点の多い大会だったことも事実です。<br /><br />イベント担当の仕事のメインであるテニスクリニックの詳細な部分についての打ち合わせが甘く、当日混乱してしまいました。<br />また、フード販売では最終日こそ完売できたものの、23日と24日に関しては大量の売れ残りを作ってしまいました。 <br />来年は今年の反省を生かし、当日混乱することなく参加者の皆様に存分にテニスを楽しんで頂けるテニスクリニックにし、フード販売でも売れ残りのないよう、また、<br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">観客の皆様に喜んでもらえるもの</span></span></strong>にしていければと考えています。<br /><br />また、来年度はテニスクリニック、フード販売以外にもチャレンジャーを盛り上げるイベントをイベント班から提案し、<br />第2回慶應チャレンジャーを<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FFFF00;">最高のイベント</span></span></strong>にしていきます。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70245652.html">
<title>チャレンジャー大会の感想 ~グッズ係~</title>
<link>http://keio-tennis.seesaa.net/article/70245652.html</link>
<description>グッズ担当、大学４年の平山です。                     私はチャレンジャー大会でグッズの担当として、大会オリジナルTシャツとゴムバンドを販売しました。商品をご購入してくださった方、どうもありがとうございました。また、多くの人々の協力や支えによって、沢山のお客様にご購入して頂くことができたのだと感じています。感謝の気持ちで一杯です。どうもありがとうございました。私達グッズ係は、毎日試合開始時間の数時間前に集合し、ブースの装飾、作戦会議、試合終了後には商品の在庫...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>慶應義塾體育會庭球部</dc:creator>
<dc:date>2007-12-01T00:38:32+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
グッズ担当、大学４年の平山です。<br /><br />                     <a href="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0752.JPG" target="_blank"><img src="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0752-thumbnail2.JPG" width="150" height="112" border="0" align="" alt="DSCF0752.JPG" /></a><br /><br /><strong><span style="color:#000000;"></span></strong>私はチャレンジャー大会でグッズの担当として、大会オリジナルTシャツとゴムバンドを販売しました。<br />商品をご購入してくださった方、どうもありがとうございました。<br />また、多くの人々の協力や支えによって、<br />沢山のお客様にご購入して頂くことができたのだと感じています。<br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">感謝の気持ちで一杯です。</span></span></strong><br /><br />どうもありがとうございました。<br /><br />私達グッズ係は、<strong><span style="color:#00FFFF;">毎日試合開始時間の数時間前に集合し、ブースの装飾、作戦会議、試合終了後には商品の在庫管理、ブースの片付け、販売促進ミーティング</span></strong>などを行ってきました。<br />意見が合わず衝突をしたことや、在庫の管理に苦戦しすべての商品の数を数時間かけて数えなおすなど、様々な問題に直面しましたが、協力して問題を解決していくことで、日々売り上げを伸ばすことができました。<br />完売という目標は実現できませんでしたが、それ以上に大会やグッズ係を通じて、普段の部活の練習では気がつくことのできなかった部員の良い一面を発見できたり、どんなことに対しても一生懸命取り組むことで、多くのことを得ることができるということ、自分達が沢山の人々の協力や支えられているということなどを感じ、多くのことを得ることができました。<br /><br />今年はすべてが初めてということで、大会が始まってから気がつくことも多かったのですが、来年は今年得たものや気がついたことを生かして、<strong><span style="color:#00FF00;">出場選手にとってもお客様にとっても今年よりも居心地の良い楽しい大会</span></strong>にし、試合観戦以外にもオリジナルグッズを購入する楽しみをさらに感じていただけるように努めていきたいと思います。<br /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">１２月９日</span></span></strong><strong><span style="color:#FF0000;">をもって完全にオリジナルグッズ販売を締め切ることになりましたので、<br /><br />もしまだご購入希望の方がいらっしゃいましたら、</span></strong><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">是非ご連絡ください！</span></span></strong>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70244523.html">
<title>試合進行係より</title>
<link>http://keio-tennis.seesaa.net/article/70244523.html</link>
<description>試合進行係 小川大介です。                    まずチャレンジャー大会が無事に終わってくれて本当にほっとしています。今大会は庭球部にとって初めての試みであり正直、苦労の連続でした。僕を含めほとんどの部員はチャレンジャー大会を経験したことも国際大会の内部を見たこともありません。したがって大会の準備にあたって多くの部員が苦労したのではと僕は感じています。さて試合進行係では大会期間中、サインインの立ち会い、スーパーバイザーのミロ氏の付き添い、ドロー掲示板や横長スコ...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>慶應義塾體育會庭球部</dc:creator>
<dc:date>2007-12-01T00:28:40+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
試合進行係　小川大介です。<br /><br />                    <a href="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0430.JPG" target="_blank"><img src="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0430-thumbnail2.JPG" width="150" height="112" border="0" align="" alt="DSCF0430.JPG" /></a><br /><br />まずチャレンジャー大会が無事に終わってくれて本当に<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">ほっ</span></span></strong>としています。<br />今大会は庭球部にとって初めての試みであり正直、苦労の連続でした。<br />僕を含めほとんどの部員はチャレンジャー大会を経験したことも国際大会の内部を見たこともありません。<br />したがって大会の準備にあたって多くの部員が苦労したのではと僕は感じています。<br /><br />さて試合進行係では大会期間中、<strong><span style="color:#00FFFF;">サインインの立ち会い、スーパーバイザーのミロ氏の付き添い、ドロー掲示板や横長スコアボードの作成、大会アナウンス、選手紹介パンフレットの作成、ロストボールと選手のタオル回収</span></strong>などを行ってきました。<br />僕の中で特に印象に残っているのは横長スコアボードの作成、大会アナウンス、選手紹介パンフレットの作成です。<br />これらは本当に部員だけで考え、作り上げたものです。<br />日頃から監督コーチ陣が仰っていた『<strong><span style="color:#FF0000;">部員全員が自分に何が貢献できるのか考え、自分から動く</span></strong>』という精神がこのような結果を生み出したんだと僕自身は感じています。<br /><br />最後に<br />試合進行係のみんな本当にありがとう。<br /><br />来年は後輩達が今年よりももっと素晴らしい大会を作ってくれるのは間違いないので、<br />ぜひ来年も慶應チャレンジャー見に来て下さい。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70042409.html">
<title>インタビュー特集 第三弾</title>
<link>http://keio-tennis.seesaa.net/article/70042409.html</link>
<description>広報担当の久岡です、こんばんは。大会期間中にアップが間に合わなかったインタビューです！遅くなって申し訳ありません。慶應チャレンジャー2007を支えて下さった全ての方に感謝の思いでいっぱいです。本当にありがとうございました。僕は今年大学を卒業してしまいますが、後輩達が来年も素晴らしい大会にしてくれると思うので、是非また会場に来てください！！F. SKUGOR選手ダブルス優勝鈴木貴男選手本村選手</description>
<dc:subject>インタビュー</dc:subject>
<dc:creator>慶應義塾體育會庭球部</dc:creator>
<dc:date>2007-11-29T20:09:10+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
広報担当の久岡です、こんばんは。<br /><br />大会期間中にアップが間に合わなかったインタビューです！<br />遅くなって申し訳ありません。<br /><br />慶應チャレンジャー2007を支えて下さった全ての方に感謝の<br />思いでいっぱいです。本当にありがとうございました。<br /><br />僕は今年大学を卒業してしまいますが、<br />後輩達が来年も素晴らしい大会にしてくれると思うので、<br />是非また会場に来てください！！<br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">F. SKUGOR選手</span></span></strong><br /><br /><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/F2kaP8W0r9w&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/F2kaP8W0r9w&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object><br /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">ダブルス優勝</span></span></strong><br /><br /><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/dxihu1MjrzQ&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/dxihu1MjrzQ&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object><br /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">鈴木貴男選手</span></span></strong><br /><br /><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/2Te_rVJ6iJ8&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/2Te_rVJ6iJ8&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object><br /><br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">本村選手</span></span></strong><br /><br /><object width="425" height="355"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/5zs_mH8SDi4&rel=1"></param><param name="wmode" value="transparent"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/5zs_mH8SDi4&rel=1" type="application/x-shockwave-flash" wmode="transparent" width="425" height="355"></embed></object>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70024925.html">
<title>駐車場を見守り続けて…</title>
<link>http://keio-tennis.seesaa.net/article/70024925.html</link>
<description>こんにちは！選手窓口兼駐車場担当の大学3年、西崎慧です                    駐車場係は基本私一人の寂しい部門でした 仕事内容としては、スポンサーの方や関係者のための駐車スペースを確保して、駐車券をお渡しし、当日案内をするといった感じです！ ある意味地味な仕事です、、、ですが当日はスタンドで観戦なさっていた皆さんと反対側の所でずーっと試合が観られたので、ちょっとうれしい仕事でもありました！ そんなこんなでコートの裏からこの大会を連日ずーっと観戦し続けていたので...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>慶應義塾體育會庭球部</dc:creator>
<dc:date>2007-11-29T17:38:14+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
こんにちは！選手窓口兼駐車場担当の大学3年、西崎慧です <br /><br />                   <a href="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0762.JPG" target="_blank"><img src="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0762-thumbnail2.JPG" width="150" height="112" border="0" align="" alt="DSCF0762.JPG" /></a><br /><br /><span style="color:#00FF00;">駐車場係は基本私一人の寂しい部門でした</span> <br /><br /><br />仕事内容としては、スポンサーの方や関係者のための駐車スペースを確保して、<br />駐車券をお渡しし、当日案内をするといった感じです！ <br /><br /><br /><span style="color:#00FF00;">ある意味地味な仕事です、、、</span><br /><br /><span style="color:#FF0000;">ですが当日はスタンドで観戦なさっていた皆さんと反対側の所でずーっと試合が観られたので、<br />ちょっとうれしい仕事でもありました！ </span><br /><br />そんなこんなでコートの裏からこの大会を連日ずーっと観戦し続けていたのですが、<br />思ったことが一つあります <br /><br /><br />それは、、、<br /><br /><span style="font-size:large;">「</span><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">プロの世界は厳しい</span></span></strong><span style="font-size:large;">」</span>ということです <br /><br /><br />今回優勝候補の一人であった台湾のＬＵ選手が<br />怪我をした状態で本村剛一選手とのＱＦに望み、敗れました <br /><br /><br />彼はあと一回勝っていれば近々行われるオーストラリアンオープンで本選出場ができる可能性があったと聞きました <br /><br /><br />しかし、今回敗れたために今のランキングのままでは予選スタートになるそうです <br /><br /><br /><span style="color:#00FF00;">この試合で私はプロの世界での1勝の重みを痛感しました </span><br /><br /><br /><span style="color:#FF0000;">そして、プロの世界で日々勝負し続ける選手の方達を一層尊敬するようになりました！ </span><br /><br />Keio Challenger 2007を振り返って、<span style="color:#00FF00;">準備は大変</span>でしたが、<br /><br />連日出場していた選手の<span style="color:#FF0000;"><strong><span style="font-size:large;">熱いファイト</span></strong></span>をみて、そんな苦労は吹き飛んでしまいました！<br /><br />そして、自分も頑張らねばならないと強く思わされた大会でした <br /><br /><br /><span style="color:#00FF00;">皆さんはこの大会で何を感じましたか？</span> <br /><br /><br /><strong><span style="font-size:large;">最後になりましたが、ご来場頂きました皆様、<br /><br />本当にどうもありがとうございました。<br /><br />また来年も是非お越し下さい！！</span></strong>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70021447.html">
<title>備品係。</title>
<link>http://keio-tennis.seesaa.net/article/70021447.html</link>
<description>はじめまして、大学新四年の金井景です。                   今大会では備品係のチーフをやらせていただきました。 昨日の片付け作業をもちまして、ようやく僕のチャレンジャー大会が終わりました。 この係は大会期間中よりも事前事後がとても大変で、その割にはとにかく裏方の仕事が多く、まさに陽の目を浴びない縁の下の存在と言ってもいいと思います。 そんな備品係のビッグイベントとしては、・備品搬入、搬出 ・審判台の下に設置する台の作製 ・コートの周りを青いシートで覆う ・部室...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>慶應義塾體育會庭球部</dc:creator>
<dc:date>2007-11-29T17:08:51+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
はじめまして、大学新四年の金井景です。 <br /><br />                  <a href="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF014.JPG" target="_blank"><img src="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF014-thumbnail2.JPG" width="150" height="112" border="0" align="" alt="DSCF014.JPG" /></a><br /><br />今大会では備品係のチーフをやらせていただきました。 <br /><br />昨日の片付け作業をもちまして、ようやく僕のチャレンジャー大会が終わりました。 <br /><br />この係は大会期間中よりも事前事後がとても大変で、その割にはとにかく裏方の仕事が多く、まさに陽の目を浴びない縁の下の存在と言ってもいいと思います。 <br /><br />そんな<strong><span style="font-size:large;">備品係のビッグイベント</span></strong>としては、<br /><br />・備品搬入、搬出 <br />・審判台の下に設置する台の作製 <br />・コートの周りを青いシートで覆う <br />・部室改造計画 <br />・片付け <br />・etc… <br /> <br />書き始めたら止まらないのでこの辺にしておきますが、とにかくやることが多くてビックリしました（このチーフを引き受けたことを後悔もしました笑）。 <br /><br />見るからに地味な作業ですが、どれもかなり時間がかかりました。 <br /><br />一部の作業はテレビでも取り上げられるかもしれませんので、宜しければご覧ください。 <br /><br />オールラウンドに活躍するこの部門はどこよりも早く動き出し準備を進めてきましたが、大会開催数日前からは、話がより具体的に詰まっていくにしたがって問題も次々に見つかり、夜遅くまで残って作業をする日々が続きました。 <br /><br />帰るまでは気の抜ける瞬間がなかったと言っていいかもしれません… <br /> <br />手作り感たっぷりな選手用ラウンジ、トレーナールームやロッカールームは選手に受け入れてもらえるか心配でした。 <br /><br /><span style="color:#0032FF;">風や雨</span>の影響で<span style="color:#0032FF;">非常事態</span>が起きないか、常に心配していました。<br /><br />この大会を無事に終えられるか…。 <br /><br />疑問と心配ばかりをしていました。 <br /> <br />実際に大会がスタートして無事試合が行われ、自分たちの作り上げた審判台の台やコートで無事試合が行われているのを見て、<strong><span style="font-size:large;">初めて安心できた</span></strong>のを覚えています。 <br /> <br />チーフのみからの視点となりますが、一番大変だったのはペンキを塗ることや布やガムテープを貼り付けることなんかではなく<span style="color:#00FF00;">人との関わり合い</span>で、一番重要なのも人との<span style="color:#00FF00;">コミュニケーション</span>。 <br /><br />どのパートでも机や椅子は使うから当然関わる人は増える。 <br /><br />ご協賛頂くスポンサーの方々や塾の方とも連絡を取り合う。 <br /><br />大掛かりな作業が多いぶん、たくさんの部員の力を借りる。 <br /> <br />大変多くの方にお世話になり、たくさんの方にご協力いただきました。 <br /><br />しかしながら、次々と溢れ出る雑務に追われ、次第にストレスを感じ「なんで自分だけ…」と思っていたこともありました。辛い日々でした。 <br /><br />ゴムでも張り詰めていればいつか切れる、メリハリがないと良くないですね。 <br /><br /><strong>笑顔の大切さ</strong>と、<strong>難しさ</strong>。<strong>謙虚と感謝の気持ち</strong>を忘れて、数多くの方にご迷惑をおかけしたと今さらながら痛感しております。本当に申し訳ありませんでした。 <br /><br />でも、そんななか支えてくださったOBの方々と先輩仲間、文句も言わず遅くまで仕事を手伝ってくれた後輩たち。みんな無くして成功は絶対なかったと思います。 <br /><br />言葉にすると簡単で淡いけど、本当にそう思います。 <br /><br />特に備品係のみんな。 <br /><br /><span style="color:#00FFFF;">智史さん、皆川さん、栗原さん、長尾、岩崎、小沢、元岡、矢島、國盛、小杉、長谷川。</span><br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#00FFFF;">本当にありがとうございました！！ </span></span></strong><br /> <br />来年もおそらくこの時期にチャレンジャー大会が開催されます。 <br /><br />次は今年以上を目指していきます！ <br /><br />観戦の際、少しでも僕たちの努力の結晶が目に留まって頂けたなら幸いです。 <br /> <br /> <br />Team備品<br /><br />高橋智史　皆川慶太　栗原麻実　金井景　長尾幸奈　岩崎泰英　小沢和彦　元岡渉　矢島友和　國盛充知人　小杉周平　長谷川篤人
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70020413.html">
<title>出納係をやって。</title>
<link>http://keio-tennis.seesaa.net/article/70020413.html</link>
<description>出納係を務めていました鳥山です。            出納の仕事はチャレンジャー大会のお金を管理することです。大会が始まる前にはとても楽な仕事だと思っていましたが、1円たりとも収支にミスがなくお金を管理することは非常に大変だということを大会期間中に思いしらされました。審判の日当、バイトの給与、賞金に源泉税というものがかかり、最後に神奈川税務署に収めに行かなければならないので、源泉税をしっかりと計算しながら、給与や日当を間違えずに渡すのは大変でした。また、領収書の数が２３０を...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>慶應義塾體育會庭球部</dc:creator>
<dc:date>2007-11-29T17:00:06+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
出納係を務めていました鳥山です。<br /> <br />           <a href="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0764.JPG" target="_blank"><img src="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0764-thumbnail2.JPG" width="150" height="112" border="0" align="" alt="DSCF0764.JPG" /></a><br /><br />出納の仕事はチャレンジャー大会のお金を管理することです。<br />大会が始まる前にはとても楽な仕事だと思っていましたが、<br /><br /><strong><span style="font-size:large;">1円たりとも収支にミス</span></strong>がなくお金を管理することは非常に大変だということを<br />大会期間中に思いしらされました。<br /><br />審判の日当、バイトの給与、賞金に源泉税というものがかかり、<br />最後に神奈川税務署に収めに行かなければならないので、<br />源泉税をしっかりと計算しながら、給与や日当を間違えずに渡すのは大変でした。<br />また、領収書の数が<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">２３０</span></span></strong>を超えていたので、<br />一つ一つ間違えないように処理していくのは非常に大変でした。<br /><br />総支出額は<strong><span style="font-size:large;">190万円</span></strong>ぐらいで、大会の運営には沢山のお金がかかっているんだとびっくりしました。<br />自分の担当の仕事についてはこんな感じです。<br /> <br />このチャレンジャー大会で世界を目指している選手がたくさん蝮におりてきて、<br />うちの部員にもおおきな刺激を与えたと思うので、この大会を通じて感じたことや実感したことを本業のテニスに生かして部活をまた頑張ってほしいと思いました。<br /> <br />大会全体としてはみんなが良い大会にしようと頑張ったかいあって、<br />本当にうまくいった大会だったのではないかと僕自身は思っています。<br />今年の改善点をしっかりと考えて、<br />来年のチャレンジャー大会は<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">更に質の高い</span></span></strong>ものができたらよいと思います。<br />来年は社会人なので観客としてきたいと思っています。
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://keio-tennis.seesaa.net/article/70019267.html">
<title>「感動を与えられる大会に。」</title>
<link>http://keio-tennis.seesaa.net/article/70019267.html</link>
<description>受付・誘導部門  宇喜多です。             長いようで短かった慶應チャレンジャー2007が終了しました。 私は顧客対応ということで、受付・誘導を担当していました。大会前のミーティングで急遽できた係であった為、この部門には私一人しかおらず少し寂しかったですが、こうして無事大会を終える事ができて嬉しく思っています。 受付・誘導では、受付で何を観客にお渡しするか、誘導する人の配置、受付のレイアウト、スタンドのレイアウト、などなど様々な事を一つ一つマニュアル化することから...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>慶應義塾體育會庭球部</dc:creator>
<dc:date>2007-11-29T16:49:38+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
受付・誘導部門　　宇喜多です。 <br /><br />           <a href="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0759.JPG" target="_blank"><img src="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSCF0759-thumbnail2.JPG" width="150" height="112" border="0" align="" alt="DSCF0759.JPG" /></a><br /> <br />長いようで短かった慶應チャレンジャー2007が終了しました。<br /> <br />私は顧客対応ということで、受付・誘導を担当していました。<br />大会前のミーティングで急遽できた係であった為、この部門には私一人しかおらず少し寂しかったですが、<br />こうして無事大会を終える事ができて嬉しく思っています。<br /> <br />受付・誘導では、受付で何を観客にお渡しするか、誘導する人の配置、受付のレイアウト、スタンドのレイアウト、などなど様々な事を一つ一つマニュアル化することから仕事はスタートしました。<br />そして、大会期間中は、観客に座布団・パンフレット・選手紹介・OP・ドロー・ホッカイロ・バナナ飲料<br /><br />という<span style="font-size:large;"><strong><span style="color:#FF0000;">慶應チャレンジャー７点セット</span></strong></span>を渡し、<br /><br />スタンドへの誘導を行うということをやっていました。 <br />受付は大会の顔であるので、常に笑顔を心がけて仕事をしていました。<br /> <br />笑顔のお陰かは微妙ですが、１７日の予選から２５日の決勝戦の日までの９日間で、<br /><br />なんと・・・・・・<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#00FFFF;">約２５００人！！！！</span></span></strong>の方が観戦にいらして下さりました！<br />（予想観客動員数を大幅に超えました！！）<br /> <br />大会前、座布団400枚確保しなくてはならず100円ショップを何軒もハシゴして座布団の枚数を数えまくった事、大会中に押し寄せる観客への対応に追われ蝮谷を走り回ったり、当初考えていた以外の仕事が増えたり、色々と大変な事もありました。<br />でも、これだけ沢山の人々に見に来て頂けたこと、そして何より、「<span style="color:#FF0000;">本当に感動しました！来年も是非続けて下さい！</span>」と一般の観客の方に声をかけて頂けた事が本当に嬉しく私達の力になりました。<br /> <br />今回初めて大会運営というものに携わり、ゼロから一つのものを作り上げる大変さを痛感しました。<br />切羽詰まってイライラして学生同士が喧嘩しそうになる事もありあましたが、チャレンジャーという国際大会を運営するというとても大きな事に関われた事を本当に嬉しく思っています。<br /> <br />学生がそれぞれの持ち場で一生懸命頑張れた事、監督・コーチを始め庭球部OB・OGの方々のサポート、蝮谷に足を運んで下さった観客の方々、そして何より、自分の試合があるのにも関わらず運営側の私達を気遣ってくれ、また、本当に感動的なナイスプレーを見せてくれた選手の方々のお陰で慶應チャレンジャー2007が無事終われたのだと思っています。<br />本当にありがとうございました！！<br /> <br />来年は、もっともっと多くの人が見に来たくなるような、もっともっと素敵な、もっともっと見に来て下さった方々が感動を覚えるような、慶應チャレンジャー２００８にしていくので、<br /> <br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">来年もまた蝮谷でお会いしましょう！！</span></span></strong>
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://keio-tennis.seesaa.net/article/69027763.html">
<title>大会最終日</title>
<link>http://keio-tennis.seesaa.net/article/69027763.html</link>
<description>おはようございます！ 広報担当、大学３年の伊東です。とうとう大会最終日です。今日の決勝はDudi SELA選手vs鈴木貴男選手という素晴らしい対戦が実現しました！果たして記念すべく「KEIO CHALLENGER」 初代優勝者はどちらになるのでしょうか！試合は１２：３０から始まります。みなさんも是非マムシ谷まで足を運び、歴史的瞬間を生で感じてください！</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>慶應義塾體育會庭球部</dc:creator>
<dc:date>2007-11-25T11:26:30+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
おはようございます！　広報担当、大学３年の伊東です。<br /><br />とうとう<strong><span style="color:#FF0000;"><span style="font-size:large;">大会最終日</span></span></strong>です。<br /><br />今日の決勝はDudi SELA選手vs鈴木貴男選手という素晴らしい対戦が実現しました！<br /><br />果たして記念すべく<strong><span style="color:#00FFFF;">「KEIO CHALLENGER」 初代優勝者</span></strong>はどちらになるのでしょうか！<br /><br />試合は１２：３０から始まります。<br /><br />みなさんも是非マムシ谷まで足を運び、<strong><span style="color:#FF0000;">歴史的瞬間</span></strong>を生で感じてください！
]]></content:encoded>
</item>
<item rdf:about="http://keio-tennis.seesaa.net/article/68940287.html">
<title>スタンド誘導のお仕事</title>
<link>http://keio-tennis.seesaa.net/article/68940287.html</link>
<description>こんにちは、大学1年の小杉周平です！いよいよ明日はシングルス決勝戦です！今回は僕が昨日、今日と受け持ったスタンドへの誘導の仕事をご紹介します！！僕が受け持ったスタンド誘導の仕事は主に、コート脇に座り    ・チェンジコートの際に観客の方をコート内の仮設スタンドへ案内すること・携帯でリアルタイムスコアボードを更新することの２つです。とっても地味~なお仕事です。それにリアルタイムスコアボードを携帯で更新していると、携帯で遊んでいるのではないかと疑われそうで、ビクビクしながら携帯を...</description>
<dc:subject>日記</dc:subject>
<dc:creator>慶應義塾體育會庭球部</dc:creator>
<dc:date>2007-11-25T01:52:22+09:00</dc:date>
<content:encoded><![CDATA[
こんにちは、大学1年の小杉周平です！<br /><br />いよいよ明日は<strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">シングルス決勝戦</span></span></strong>です！<br /><br /><a href="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/resize0048.jpg" target="_blank"><img src="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/resize0048-thumbnail2.jpg" width="150" height="100" border="0" align="" alt="resize0048.jpg" /></a><br /><br />今回は僕が昨日、今日と受け持った<br /><br /><strong><span style="color:#00FFFF;">スタンドへの誘導の仕事</span></strong><br /><br />をご紹介します！！<br /><br />僕が受け持ったスタンド誘導の仕事は主に、コート脇に座り<br /><br /><a href="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSC06824.jpg" target="_blank"><img src="http://keio-tennis.up.seesaa.net/image/DSC06824-thumbnail2.jpg" width="150" height="99" border="0" align="" alt="DSC06824.jpg" /></a>　　　　<br /><br />・チェンジコートの際に観客の方をコート内の<strong><span style="color:#00FFFF;">仮設スタンドへ案内</span></strong>すること<br /><br />・携帯で<strong><span style="color:#00FFFF;">リアルタイムスコアボードを更新</span></strong>すること<br /><br /><br />の２つです。<br /><br />とっても<strong><span style="font-size:large;">地味～な</span></strong>お仕事です。<br /><br /><br />それにリアルタイムスコアボードを携帯で更新していると、<br /><br /><strong><span style="color:#FF0000;">携帯で遊んでいるのではないか</span></strong>と疑われそうで、<br /><br /><strong><span style="color:#00FFFF;">ビクビク</span></strong>しながら携帯を打たなくてはなりません・・・。<br /><br /><br />ですが、試合をスムーズに進める上で大切な仕事です！<br /><br />選手の試合はもちろんのこと、<br /><br />このようなスタンド誘導などの仕事も含めて<br /><br />学生達が幅広い様々な仕事を分担して大会を運営している<br /><br />ということにも注目していただけると幸いです！<br /><br /><br />実際に仕事に入って感じたことは、<br /><br />仮設スタンドは特別な席だと思っている方が多いということです。<br /><br />仮設スタンドもコート裏のスタンドも(一部を除く)<strong><span style="color:#FF0000;">どちらも無料</span></strong>でど<br /><br />なたでも入ることができます！！<br /><br />仮設スタンドへの移動の注意点は２つです。<br /><br />仮設スタンドに入る<strong><span style="color:#00FFFF;">タイミング</span></strong>と、コート内の移動の際は<strong><span style="color:#00FFFF;">青いシートの上</span></strong>を渡っていただくということです。<br /><br />仮設スタンドに入るタイミングは、チェンジコートの際です。<br /><br />ポイントの合間や、チェンジコートをしないゲーム間などには、<br /><br />試合の妨げになる可能性がありますので、コートの入り口の階段脇等<br />で待機していただくようにお願いいたします！<br /><br />明日は鈴木貴男選手と第一シードのDudi SELA選手の注目の決勝戦です！！<br /><br /><br />コート内の仮設スタンドからも是非観戦してください！<br /><br />仮設スタンドから試合を観ていただければ、<br /><br />選手のサーブ、ストロークのスピードを身をもって体感していただけることと思います！<br /><br /><br />是非明日マムシに足を運んで、一緒に<br /><br /><strong><span style="font-size:large;"><span style="color:#FF0000;">慶應チャレンジャーのフィナーレを迎えましょう！！</span></span></strong>
]]></content:encoded>
</item>
</rdf:RDF>
